| こちらは『楽々はがきセレクト』のサンプルです。 |
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上記の楷書体のサンプルは
Super名字太郎プレミアム2シリーズで行いました。 |
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楽々はがきはユニコード完全に対応しています。 ただし、他社製のソフトのように住所・宛名・差出人毎のフォント指定はできません。本来の用途では表の印刷にあれこれ字体を変えるのはないのでしょう。 下記のに住所入力の表示がバグ(手抜き)で・で表示されます。 変換時や一覧では間違いなく登録されています。
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| こちらは『筆まめVer.21』のサンプルです。 |
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一応下記の画面を見るとユニコードに対応していますが宛名の3文字目が少し左に寄っています。明朝体・ゴシック体はMSフォントを指定しています。 3番目の行書体サンプルに至っては3文字目が明朝体のままです。 MS明朝とMSゴシック体に何となく対応しているようですが他のフォントでは未だにWindows95レベルのUNICODE(E000 〜 E757)対応です。 おそらく自前でWindowsXP以降レベルの行書体・楷書体を用意できないためだと思います。 また、行書体サンプルの差出人の行書体ですが 氏名の3文字目は(ユニコードのE757)です。シフトJIS範囲 氏名の4文字目は(ユニコードのE758)です。シフトJIS範囲外
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